システム開発に関するお問い合わせをいただきます。
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詳細をヒアリングし、最適なソリューションを選択します 。
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具体的なソリューションの提案を行い、お見積もりをご提出いたします。
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契約書をお送りいたします。
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仕様書を作成し、ご確認いただきましたらプログラム作成に移ります。
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プログラミング作業を開始いたします。
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テスト環境を用意し、貴社と弊社で確認を行います。
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本稼動を開始します。
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システムの使用方法などの指導を行います。
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「ホームページを持つ必要が本当にあるのか」ということは、今までホームページを制作したことのない方にとって実は一番気になることではないでしょうか。是非、下の数字に注目してください。
 
  
 
現在、インターネットを利用している人は日本国内だけでも約8500万人に上ると総務省が発表しました。今やインターネット利用者は人口の約66%にもなり、日本人の5人に3人はインターネットを利用している計算になるのです。また、1日にインターネットを利用する時間は、新聞を上回っているというデータも発表されております。つまり、新聞広告や折込チラシよりも閲覧する時間が長く、それでいていつでも気軽にアクセスできる広告媒体が「ホームページ」なのです。こんなにも魅力的な市場や媒体を見過ごすわけにはいきませんよね。
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過去1年間にインターネットを利用したことのある人は推計8529万人に達し,前年末から7.3%増と,引き続き増加している。それに伴って人口普及率も推計66.8%と,前年から4.5ポイント上昇した。世代別,世帯年収別,男女別および都市規模別によるインターネット利用率の差はそれぞれ前年末より縮小したものの,50代と60代前半で20ポイントの差が出るなど,利用率の世代差は依然顕著である。
 

 
ブロードバンド回線の利用者数は,前年末から10.8%増の推計4707万人となり,インターネット利用者に占める割合は55.2%に達した。自宅パソコンに接続するブロードバンド回線の種類では,光回線の利用率が6.1%から14.8%へ拡大した一方,DSL回線の利用率は39.2%から34.2%へと初めて減少した。

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